【マヤ暦 K246】白い世界の橋渡し×青い鷲×音12の意味と過ごし方

毎日のKIN
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🌞 今日のエネルギー

K246 白い世界の橋渡し×青い鷲×音12

白い世界の橋渡しは、人と人をつなぐことや、古いものを手放して新しい世界へ進むことを象徴する紋章です。
さまざまな人との出会いや経験を通して視野を広げ、自分の世界を豊かにしていく力を持っています。
青い鷲は、先を見通す力と、広い視野を持つ紋章です。
目の前の出来事だけではなく、少し先の未来をイメージすることで、本来の力が発揮されます。
理想を思い描き、それを現実に近づけていく力も持っています。
そして音12は、「分かち合い」や「協力」を大切にするリズム。
自分だけで答えを出そうとせず、人と話したり意見を聞いたりすることで、考えが整理されていきます。

今日は、広い視点で未来を眺めながら、人とのつながりの中で新しい可能性を見つけていく一日です。

🌟あなたのKINや、その性質を調べてみましょう⭐️

今日のおすすめの過ごし方

🌿 いらないものを手放してみる

白い世界の橋渡しは、手放すことで新しい流れを迎え入れる紋章です。
使わなくなったものや、いつまでも気になっていることを整理してみましょう。
心に余白ができると、新しいご縁や情報も入りやすくなります。

🦅 少し先の未来を思い描く

青い鷲は、目の前だけでなく未来を見ることが得意な紋章です。
これからどうなっていきたいか、少し先の自分を自由に想像してみてください。
まだ具体的な計画がなくても、理想を思い描くことが第一歩になります。

🤝 誰かと気持ちを分かち合う

音12は、一人で抱え込むよりも人と共有することで力が生まれる日です。
考えていることを誰かに話してみるだけでも、頭の中が整理され効果的です。
思いがけないアドバイスや新しい視点をもらえることもありそうです。

✨ 目の前を広く眺めてみる

何かに悩んだときは、少し離れたところから眺めてみましょう。
青い鷲のように視点を高くすると、「そこまで気にしなくてもいいかも」と思えることがあります。
今だけではなく、その先にあるものにも目を向けてみてください。

💬 Yochicoの一言

白い世界の橋渡しは、
あの世とこの世の橋渡し。

ご先祖様や、
生前お世話になった方など、

故人に思いを馳せる日です。

数日前、
同じ職場の方が急に亡くなられました。

入社した頃に色々とお世話になった方で、

病状も回復に向かっていた中での急変だったので、

さぞ無念だっただろうなと、
色々と思いを巡らせていました。

他にも数年前になりますが、
本当に若くして急病で亡くなられた方がいました。

あまりにも急なことで心の準備もできず、
もちろん、しっかりお別れすることもできなくて。

ご本人も心残りがあったでしょうし、

残された周囲の人たちも、
気持ちが追いつかなかったのではないかと思うと、

本当に気の毒でなりません。

人の最期は本当にそれぞれ。

どんな最期を迎えたとしても、
きっと何かしら心残りはあるのだと思います。

だからこそ、

自分が納得できる最期を迎えられるように、

毎日を悔いなく、
その時その時にできることを
ちゃんとやっていきたい。

そんなことを改めて思う、
今年のお盆です(*´-`)

各紋章の特徴はこちらで調べられます⭐️

【マヤ暦】銀河の音 *13の音の特色*

昨日のお留守番が
よっぽど不本意だったのでしょうか。
本当にわかりやすいシカトをされました…

「行ってきます」を聞かされた時のエマちゃん
明らかにびっくりした顔してたもんなあ…><

🌕まとめ

K246は「未来への橋を架ける日」
いらないものを手放し、人と気持ちを分かち合いながら少し先の未来を見つめることで、新しい可能性への道が自然と見えてきそうです。

【マヤ暦】マヤ暦の基本を知りたい人はこちら

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